A case of mistaken identity
今日の午後飼い主(ツマ)の携帯に入った電話。↓は一瞬飼い主(ツマ)の心臓が止まった会話の内容です。

病院「もしもし、シドニー大学動物病院のXXですが、Montyのお薬ができましたので取りにきてください。」
飼(ツ)「・・・(はあ?)・・・何の薬ですか?」
病院「インシュリンです。」
飼(ツ)「ええっ、Monty、糖尿病だったんですか??」
病院「(今さら何言ってんのよ、みたいな口調で)そうですよ。」
飼(ツ)「今日4月1日じゃないですよね?」
病院「は?」
飼(ツ)「だって、今までうちのMontyは糖尿病の心配も相談も検査もしてませんよ。本当にうちのMontyですか?」
病院「あ・・・」
飼(ツ)「よくある名字ですから、よそのMontyとお間違えじゃありませんか?」
病院「・・・ご、ごめんなさい、間違えました・・・」

でも、「んもーっ!」と一概に怒り切れません。だってオットの姓は英会話の教科書に出てくるほどありふれてますから(笑)。

この際フルネーム(Barnard "Barney" 萬太郎 XXXXXX-XXXXX、Montgomery "Monty" 文次郎 XXXXXX-XXXXX)で再登録した方がいいかも・・・(笑)。
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ば「『ばんたろう』ってだれですか?」
by dackies | 2009-03-05 18:41 | Dackies
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